心理学

ツイッターに依存し、やめたいのにやめられない方へ【なぜハマる?心理と治す方法について】

ツイッターに依存し、やめたいのにやめられない方へ【なぜハマる?心理と治す方法について】

こんにちは、あきです。

ツイッター依存だけでなく、「アルコール依存症」「薬物依存症」などと聞くと、なかなか怖いイメージがありますよね。

ツイッターなんかは誰でも手軽に始めることができ、「やめたいのにやめられない」と、多くの人が見事にツイッター依存に陥ってしまいます。

この記事では、ツイッターをやめたいと思っているのにやめれないという方に向けて、以下の内容について書いていきたいと思います。

  • ツイッター依存になぜ陥ってしまうのか?その心理について
  • ツイッター依存症の人たちの末路
  • ツイッター依存を治すための工夫について

 

ツイッターに依存し、やめたいのにやめられない方へ【なぜハマる?心理と治す方法について】

ツイッターに依存し、やめたいのにやめられない方へ【なぜハマる?心理と治す方法について】

現在の僕たちは、自由時間のほとんどをツイッターやフェイスブック、LINE、YouTubeなどのSNSに時間を割いています。

僕が高校生の頃はスマホなんて無く、YouTubeもまだ出始めでツイッターもあるのか無いのか分からないような時代でした。

しかし時代は急速に変化し、今ではツイッターやフェイスブック、LINEを使って連絡を取り合うことが当たり前となっています。

そういったこともあり、僕たちがスマホを使う平均時間はもっと長くなっていくと考えられています。

僕たちがスマホ依存、ツイッター依存に陥ってしまうのは、何も僕たちの意思が弱いからではありません。

ツイッターもインスタグラムも依存するように設計されているので、至って仕方の無いことです。

ツイッターは依存するように作られている

なぜ多くの人がツイッターに依存してしまうのかと言うと、ツイッターやフェイスブックを始めとするSNSは、「依存させる状態を作るために」設計されたものがほとんどだからです。

ツイッターを含むSNSは、人間の脳の脆弱性を利用するために作られています。

人間がSNSに依存することで、それがツイッターやフェイスブックの開発者たちの利益に直結するので、彼らは依存させることに非常に力を入れています。

「やめたいのにやめられない」という状態を意図的に作り出しているのです。

スマホやSNSが脳に影響を与えるということを分かって作っているので、ツイッターの開発者やスティーブ・ジョブズ、IT業界のトップの人たちは、自分の子供が一定の年齢に達するまで電子機器を使わせないそうです。

脳内にドーパミンが分泌されることによって快楽や喜びを感じ、さらに欲しくて欲しくて溜まらないという状態を意図的に作り出して、僕たちがツイッターに依存するように作られています。

パチンコ依存症なんかも同じで、脳内にドーパミンが分泌されることによって、快楽や喜びを感じます。

開発者はそこに力を入れて日々研究し、依存するように設計しているので、ツイッターやパチンコなどに依存するのはごくごく当たり前のことと言えます。

パチンコ依存症の人の多くは「自分はそんなに損してない」「プラマイゼロかちょっとプラス」と言う人が多いですが、みんな儲かっていたらあんなにパチンコ屋さんが儲かるはずもありません。

こういった認識の歪みが、依存症の怖さを物語っています。

ツイッターの強力な機能

詳しくは分かりませんが、ツイッターなどのSNSでは、日々たくさんのエンジニアたちがユーザーを依存させるために開発や研究に取り組んでいます。

中でも「いいね」の機能が一番恐ろしいと言われています。

「いいね」が来ると嬉しいもので、これは、僕たちの承認欲求を満たしてくれる強力なものです。

SNSが開発されるまでの僕たちは、リアルの世界でしか承認欲求を満たすことができませんでした。

例えば、ツイッターであれば旅行の写真や自慢話、買ったものをツイートすればピンキリですが、通常よりは多くの人に見てもらうことができます。

多くの人に見てもらえば見てもらうほど、それに伴って「いいね」や「リプライ」の数も増えます。

これに対し、リアルの世界では、自分の家族や身の回りにいる友達くらいにしか伝えたり自慢することができません。

リアルの世界でも承認欲求を十分に満たすことはできるのですが、ツイッターなどのSNSはあまりにも強力すぎて、僕たちの脳の許容範囲内を越えてしまいます。

この承認欲求により、脳内にはとんでもない量のドーパミンが分泌されます。

「いいね」はスマホを通して自分の元に届き、いつでも確認することができるので、簡単に依存してしまうのも無理はありません。

ツイッターの通知を見たときのドーパミンの量は通常の400%と言われており、麻薬と同じ量のドーパミンが分泌されてしまいます。

僕たちの脳は連続的にドーパミンを受けることができません。

しかし、ツイッターやインスタグラムなど、「いいね」による超連続的な承認欲求のドーパミンにより、脳が慣れてしまいました。

ツイッターにおける承認欲求を満たす方法は「いいね」の数が重要になってくるので、「いいね」や「リプライ」をもらった人は、さらなる刺激を求めてツイッターの画面を開いたり、次の投稿をしたりしていきます。

通知のある状態が普通になってしまっているので、「いいね」の無い状態が不幸であると脳が捉えてしまいます。

意識が常にツイッターに向いてしまうので、仕事や勉強における集中力も著しく落ちてしまいます。

ツイッターやインスタグラム、フェイスブックなどをユーザーが使えば使うほど彼らの利益に繋がるので、このように依存させるように設計されています。

ツイッターは幼い子供でも使えてしまう

脳の仕組みを理解して作られているので、ツイッターなどのSNSに依存しない人はほとんどいません。

依存症の定番であるパチンコやお酒、たばこなどは一定の年齢に達する必要がありますが、ツイッターなどのSNSは一定の年齢に行かずとも使えてしまいます。

あき
あき
しかも無料で…

僕が中学生の頃なんかは3年生の頃に1人か2人ガラケーを持っているくらいでしたが、今の中学生はスマホを持っていない子の方が珍しいみたいですよね…。

ツイッターを見ていると、小学生や中学生の利用者も多く見かけるので、これはより深刻な問題だと考えられます。

しかし、今更この便利な生活を捨てることは不可能に近いものです。

僕も2015年からスマホを使い始めていますが、今となってはスマホの無い生活は考えられないし、不便に感じることの方が多くなると思います。

ツイッターは色々な人と交流できる場でもありますし、テレビと違って個人の意見や真実を知る機会もあるので、依存することは分かっていても、良い面を捨てることは中々難しいです。

 

ツイッターはなぜ依存してしまうのか、具体的な心理を解説

ツイッターはなぜ依存してしまうのか、具体的な心理を解説

僕も驚いたのですが、ツイッターに依存してしまうのは、パチンコやスロットと同じ原理であるということです。

パチンコ店はお客さんにお金をたくさん使ってもらうため、依存させるために様々な工夫がされており、ツイッターでも同じように設計されています。

パチンコやスロットと同じ原理

ツイッターを始めとするSNSの企業は、優秀なエンジニアを雇っており、中毒症状が出るように設計されています。

先ほども挙げたように、それが彼らの利益に大きく関わるからです。

パチンコやスロットの利益というのも莫大なもので、海外のスロットはどのビジネスよりも莫大な利益を上げているそうです。

人々を恐ろしいほどの速さで依存させていきます。

その心理の重要なポイントは、「当たりが出るか出ないか分からない」というところにあります。

結果がランダムであればあるほど、人間は中毒状態に陥っていきます。

スマホやSNSも同じで、「画面を開くたびにスロットマシンを動かしているようなものだ」と開発者たちは言っています。

スマホを使うことによってドーパミンが分泌されるので、日常的にスマホやSNSを求めていきます。

「当たるか当たらないか」が我々の注意力を奪う

ドーパミンは快楽物質ですが、非常に中毒性の強いものです。

先ほど、スロットでは「当たるか当たらないか分からない」ということが我々を依存症にさせると書きました。

これはツイッターでも同じことで、通知が来たり来なかったりします。

日常的に通知が来ている人でも、どれくらいの数の「いいね」や「リプライ」が来るかは分かりません。

僕たちの中には、「通知来てるかな?」と思って何度も確認してしまう人も少なくないはず。

そして、通知が来た時には通常の400%のドーパミンが分泌されます。

先ほども述べましたが、麻薬と同じ量です。

ツイッターなどのSNSを確認したり注意が失われる状態が続くと、永久に注意力を奪われると言われています。

社会で生きるための能力を奪われてしまいます。

しかし、これまでにも述べてきた通り、ツイッターなどのSNSは常にSNSに注意が向くように作られています。

「いいね」や「リプライ」が来た時にドーパミンが分泌され、また投稿させ、さらに「いいね」や返事が来て依存の道へと引きずり込まれてしまいます。

依存症全般に陥る脳の仕組み

ツイッターやフェイスブック、お酒、麻薬など、依存症全般に陥る仕組みについても解説します。

依存症に陥ってしまい、「頭では分かっていてもやめられない」というのは、ごくごく当たり前のことです。

意思の弱さが原因ではなく、脳が破壊されていることに問題があります。

あき
あき
もちろん、「物理的に脳が破壊されている」というわけではないので、ツイッター依存の対策はあります(^^;)

ドーパミンは、何かを達成した時や報酬を得たときに分泌されるものです。

適度に分泌されることは、安定したモチベーションを保つことができるのでいいことなのですが、近年になって出てきたものに対しては適応ができていない状態です。

例えば、人間の脳が昔から変わっていないのに対し、最近ではパチンコや甘いお菓子、SNSなどの刺激の強いものに触れる機会が多く、こういった報酬に対して脳が適応できていません。

人間の許容範囲内の報酬を受け取ると、ドーパミンが過剰に分泌され、ドーパミン受容体が破壊されてしまいます。

ドーパミン受容体:分泌されたドーパミンの受け皿

ドーパミンと受容体が結合することで報酬の感覚を得ることができるのですが、過剰に分泌されてしまうと、受容体の数が減っていきます。

薬物乱用状態の時なんかは、ドーパミンが受容体に結合することが減ってしまいます。

そうすることで、快楽を得ることができなくなってしまい、さらに消費行動を繰り返して快楽を得ようとし、ドーパミン分泌量が増加して悪循環に陥ってしまいます。

そして、意欲もだんだんと低下していきます。

 

ツイッターに依存し、「やめたいのにやめられない」を治す方法

ツイッターに依存し、「やめたいのにやめられない」を治す方法

パチンコ依存症なんかも見ていて分かりますが、本人はもちろん精神科医でさえも依存症を克服させるのに非常に苦労しています。

僕の母がパチンコ依存症なのですが、心療内科の先生からは「パチンコ依存症は治療法が無いので、とにかくパチンコ屋さんに足を踏み入れない。これを徹底するしかない。」ということしか言われてきませんでした。

それも一つの方法ではあると思うのですが、もう少し論理的かつ有効な方法があるので、以下にパチンコ依存症やツイッター依存を克服する工夫の仕方について書いていきます。

行動を置き換える

先ほど、パチンコやSNSの使用により、ドーパミン受容体の数が減っていくということを解説しました。

それらの消費行動による過剰なドーパミン分泌を抑え、生産的な行動によって得られる人間本来の働きへと戻すことにより、ドーパミン受容体が回復していきます。

そうすることで人間本来の状態に戻るため、精神状態も安定し、不安や焦燥感、憂鬱などの禁断症状が緩和されていきます。

そのために、人間の許容範囲を越えた量のドーパミンを分泌する消費行動(パチンコ、SNSの利用、お酒など)を完全にやめる必要があります。

しかし、依存症は精神科医の力ではどうにもならないくらい深刻なものです。

頭で分かっていてもやめられないのは、それらの行動を引き起こすキッカケを察知した段階で、脳がパチンコやツイッター、お酒などを心の底から欲するからです。

パチンコ屋の前を通ればパチンコをしたくなる気持ちが強くなりますし、スマホが手元にあれば通知を確認してしまいます。

行動を引き起こすキッカケがあることによって、消費行動を取ることへの衝動を止めることができなくなってしまいます。

その衝動を抑えるために有効な対策というのが、「行動を置き換える」という戦略です。

我々人間がパチンコやSNSなどの消費行動から求めているのは、「強烈な刺激」です。

依存症になると、報酬を求めているのではなく、単に刺激に反応しているだけです。

その一瞬を乗り越えることができればいいので、行動を置き換えることによって、強い刺激を心の底から求めている状況をやり過ごします。

さらに、置き換える習慣が良いものであれば、悪い習慣を止めるだけでなく、良い習慣を取り入れることができます。

具体的なやり方

ツイッター依存やパチンコ依存症などの悪い習慣を克服するには、とにかく行動を置き換えていくことが有効な方法になります。

街中の至る所にパチンコ屋さんがあったり、常に手元にスマホがあったり、お酒をいつでも買うことができたりするこの世の中では、キッカケを無くすことは不可能に近いので(;^ω^)

「行動を置き換える」という具体的なやり方は、「ツイッターをやりたい!」という衝動に駆られた時、似たような報酬が得られる行動に置き換えていきます。

運動や瞑想など、何でもよく、「ツイッターをやりたい!」「通知を確認したい!」という感情を取っ払うことを目指していきます。

もちろん、最初から一気に絶つことは難しいので、ツイッターを開いてしまっても大丈夫です。

大事なのは、「行動を置き換える」という作業を長期に渡って続けていくことにより、少しずつ「ツイッターをしたい」という気持ちを無くしていくことです。

ここでポイントとなるのが、「セロトニンが分泌される習慣の方が望ましい」ということです。

簡単に言うと、日光を浴びながらのリズム運動なんかが定番ですが、続けられる習慣であれば何でも良いと思います。

生産的な活動や健康的な活動であれば、問題ありません。

人と話して不安を取り除くという方法でも構いません。

また、もう一つのポイントして、「置き換える物をそばに置いておく」ということです。

人間は行動までの手間を省ければ省けるほど、疲れにくいし行動に移しやすくなります。

行動を置き換えるまでに手間がかかってしまうものだと、失敗する確率が高くなってしまうので注意が必要です。

思考を介入させないほどのスピード感で行動を置き換えていきます。

習慣化できるまでは難しいかもしれないし、挫折をすることも沢山あるかもしれません。

しかし、こういった習慣や工夫を辛抱強く続けていくほかありません。

僕は強迫性障害(確認行為)という精神疾患があるのですが、この病気でも工夫していることは同じことで、「ブログを書く」ということに置き換えています。

ブログを書いた方が少しでも世の中の役に立てるし、家族や主治医に話す内容をまとめることができるし、少しばかり収益も得られるので、そのようにしています。

これが正解かベストかは誰にも分かりませんが、こうして日々工夫していくことが大切だと思うので、ぜひ「行動を置き換える」ということをやっていきましょう(‘ω’)

 

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